007は、通常。

Double ‘o’ Seven=007と読む。

ダブルオーセブン。

これは英国特有の読み方で。

何か文字が重なってるときは、Doubleなんとか、になるのだ☆

There are two ‘e’s in the word ‘week.’

:(米国流)weekっていう単語には、’e’の文字が2つあります。

The word ‘week’ has double ‘e’.

:(英国流)weekっていう単語は、ダブル’e’だからね☆

:’e’の文字が2個あるよ、って意味。

そういう。

文字を数えるときは、’single quotation’で囲む。

“double quotation”ではなくてね。

というわけでここで法則。

single, doubleのあとは’single quotation’で囲う。

で。

double ‘e’で、2×’e’だから、double creamみたいに使う。

creamsにはならない。

でも。

two ‘e’sみたいに。

‘e’×2なら、’e’sになるのだ。

例を見てみよう。

She was the only student in her class, that could get an ‘A’ in the last semester.

:前学期でAを獲った生徒は、クラスで彼女だけでした。

an ‘A’になってるでしょ?

これが。

以下の文だと、意味がまったく異なる。

She could get an only single ‘A’ in her score.

:通知表でAがひとつしかありませんでした。彼女。

わかるだろ?

あとはCかDだったかも。w

そういうことだ。

まー誰にしても取り柄というものがある。

ひとつは得意な何かがある。

そこで攻めると、就職で困らない。

いーな。得意技で攻めろよ。^^

だから。

007って書いてたら。

英国流では、double ‘o’ sevenって発音するのだ。

doubleの後は単数でいいんだよ☆

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